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​就職 ・ 恋愛 ・ 転職 ・ 人生設計など
叶えたい理想の「生き方」・「働き方」を考えるあなたに

映画を介して“世界”を、“未来”を、
​そして“自分”を語り合う時間を持ちませんか?

​映画で語る
ワークライフスタイル講座

次回の講座予定は?
『LIFE』
AmazonPrimeへのリンクはこちらからどうぞ!

 

物語のあらすじは?
世界で幅広く読まれた雑誌社の写真管理部で働く主人公の男性
しかし、変化は少なくむなしい日々を過ごしていました。
彼の唯一の楽しみは刺激に満ちた空想をすることでした。
そんなある日、雑誌最終号の表紙を飾る写真がない事に気付きます
写真の在り処を知るのはカメラマンだけ。
そして、カメラマンに出会うヒントは、彼が送ってくる写真だけ。​そんな中、主人公はカメラマンに真実を聞くための旅に出る。

映画で語るテーマは?
「理想」と「現実」
「こんなはずじゃなかった」
「主人公と同じく、私が空想している未来は」
​本作を通して、自身の過去と未来について
​考えてみたい方は
ぜひご参加ください!

映画で語る講座の進行イメージ
1. 事前に映画を視聴いただき、ワークシートにある問いに答えます。(任意)
2. ZOOMに参加し、ファシリテーターの進行の下、映画で語り合います
3. 映画で語り終えた後、新たに得た気づきや考え方をワークシートに整理します
4. 整理したことをもとに感想や行動アイデアなどを交流します

 

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​体験講座受付中!

​開催方法 ZOOMによるオンライン開催

※参加上の注意点
 事前に映画を視聴した上でご参加ください
 (参加費の他にAmazonPrimeの利用料が必要です)

​開催日時 2022年 5月18日(水)19:30~22:00

参加費用 通常単発受講 4000円
​   →キャンペーン価格 500円

​講師紹介

映画で語るキャリア塾 塾長

坂田 淳(さかた じゅん)

私の社会人人生の出発点は証券会社の営業マンでした。

大学時代、証券投資論を学んでいた私は、「投資理論と実践の両立」つまりお客様に喜んでいただいてトップセールスマンになるという夢を描いていました。

当時、1年上のk先輩を追い抜くことを部屋の壁に張り出し、毎日頑張っていました。

ところが私のその後の運命を変える出来事がおこりました。

入社3年目の秋(1990年10月20日)にk先輩が慰安旅行先にて急性心不全で亡くなったという訃報を受けました。ちょうどその3日前にK先輩と私は新人社員研修で体験談を一緒に語っていたこともあり、この体験はその後の私の人生の転換につながった衝撃の出来事でした。

32年前のこの出来事以来、何のために生きるのか?私は何をやりたいのか?世の中にお役に立つつ人間として出世することは両立できるのか?など考え続けてきました。

今も家族、お金、仕事、お客様への貢献、働き方・生き方について動きながら考えています。

 

30年後の今は、勤めている企業そのものが変化(廃業、合併、事業転換等)し、さらにVUCAVolatility (変動性)、Uncertainty(不確実性)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性)」と呼ばれ、将来そのものの予測が困難な時代。働き方も、フリーランス、起業、企業の雇用もjob型採用、兼業・副業認可、テレワーク、70歳まで雇用延長など多様な働き方の時代。

このような時代において最も大切なのは「自分らしさを見失わないこと」同時に   「自分で変化に対応し、キャリアを自ら選択すること」この二つだと思っています。

当塾は、映画を観て、語り合って学ぶ方法を実践していくことで、自分らしさである

「自分がイキイキワクワクする源泉」 を大切にし、今の生活や働き方を変える知恵を手に入れる月額制の「映画で学ぶ場」です。

 

映画には様々な自分の知らない世界や、ロールモデルがたくさん描かれており、生き方・働き方のヒントがあります。 映画を観て、語り合うことで自己認知を拡げていきます。皆さんもぜひ、 映画を介して仲間とともに学び続けてみませんか?

​ご参加お待ちしています。

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映画で語るキャリア塾 ​ラーニングファシリテーター

辰巳洋大(たつみ ようだい)

小学校、中学校でいじめを受けてきた僕は、人と話すことが難しくなっていました。

誰かと何かについて話をすることが怖かった僕は人前で話すこともろくにできず、大学生となりました。そんな中、大学で心理学の授業を受講していた時に映画で語る世界と出会いました。

映画は初めて会う人と話す上で共通の話題をプレゼントしてくれました。

そして、自分の生き方を考え取り入れていくことのできる優れたツールであることを学びました。

話すのが苦手な人は書きなさい。書くのが苦手な人は話しなさい。

教えてくれた先生の教えに従い10年で500本以上の映画を観てその全てを書いてアウトプットし続けてきました。

今回映画で語るキャリア塾ではラーニングファシリテーターとして、僕が経験してきた映画の魅力を追体験してもらえるようなファシリテートを行います。

また、個々人の状態や事情に合わせた、パーソナル映画診断や行動支援などもしています。

他者の人生を観ながら、自分自身の考え方の癖を知って、気づいて、拡げていく。

そのような時間を、あなたと​共に過ごせることを楽しみにしていますね。

 

映画で語るワークライフスタイル講座
​今後の予定について

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映画で語る講座に関してはご興味のある映画のみご参加いただけます。

しかし、映画で語る効果は1回限りの受講で得られる範囲には限りがあります。

そのため、多様なテーマを設定し、多様な切り口で語り合えるよう設計しております。

つきましては、継続的な受講をおすすめしております。

また、ワークショップへの参加は映画で語る講座に単発で3回以上参加された方に
限定させていただいております。

ぜひ、体験ののちには、継続的な受講もご検討ください。

なお、現在、継続的に受講される方には、さらにお得な料金でご案内しております。

​それでは、体験会へのお申込みお待ちしております。